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 祝!ふきのとうプレミアム発売決定!~美しい想い出をあなたの元へ~ 

ボックス


ソニーオーダーメードファクトリー、細坪さんの「木精」に続き、「ふきのとう プレミアム(オリジナル・アルバム・コレクション 1974~1979+Guitar Book File」発売決定しましたーーー!!!!
ファーストアルバム「ふきのとう」から79年「人生・春・横断」までの7枚のボックスセットに、「Guiter Book」より
ふきのとう インタビューページを復刻(約90ページ)(1978年~1983年)が特典としてつくそうです。
https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?cd=MATO-741
是非この機会にお求め下さいね。きっと後期7枚のボックスも出るのでしょう。ファンにとってはうれしい限り。
bokkusu.jpg


またこの企画に際し、皆様からの想い出コメントを募集してるようです。冊子になって封入されるそうですよ。
何人かの人が投稿されてて、サイトから読めます。とっても心洗われますね。
投稿募集締め切りは1月15日(日)だそうですから、皆さん、お急ぎ下さいね~。

puremia.jpg

細坪さんのHPでも紹介されてます。
細坪さんの、「洋燈とガラス玉」「On Your Side」も復刻リクエストしましょう。

ところで「木精」、いつ手元に届くんでしょう?





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 恋人のように 

あの40周年ライブの興奮から、もう1年が過ぎようとしています。
今年の9月21日も足かけ2年に及ぶ山木さんの40周年記念、札幌コンサートが開催されます。

そのちょっと前、9月12日に白い冬の作詞者で大学のフォークソングクラブの創始者の一人、工藤忠行さんと山木さんが赤坂でジョイントコンサートをされたそうです。

7月に工藤さんとお話した時、「もう二度と山木君と一緒にやるなんてないと思ったけど、わからないもんだね」っと屈託なく笑って下さいました。
その工藤さんが、赤坂のジョイントで山木さんにふきのとう復活ライブしようよ(o‘∀‘o)*:◦♪とお声かけて下さったそうです。
マイミクさんが、復活コミュに以下のようにコメントして下さいました。


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 掲示板作りました。 

2014年9月21日デビュー40周年に寄せ書きを渡して、半月以上が経ちました。
なかなか良い反応も得られませんが、まったり夢を語り続けていけたらと思います。

ブログやSNSよりも気軽に書き込めるでしょうから、掲示板作っておきました。FB,ツイッター、ミクシーやってない人も参加しやすようように。
何かつぶやきたいこと、語りたいこと、うれしいこと、悲しいこと、どうでもいいようなこと、好きに書き込んで下さいね。

http://fuzakeoni.bbs.fc2.com

お二人がふきのとうをやって良かったと心から笑顔で語れる日が来たら、そのグループが好きだった私達も報われますよね。


 2015年ふきのとう歌暦「ふる里に春が来た」「ステーション」 

2015年明けましておめでとうございます。
去年はデビュー40周年ということで、みんなで盛りあがって参りました。

41年目は少しまったりとふきのとうを愛して参りましょう。

ご賛同頂いた皆様への感謝をこめて、BBさんが作られたふきのとう歌カレンダーに、ふきのとうの四季を歌った曲をメロディRebornがカバーして動画にしてみました。

陽バージョンと陰バージョンがあります。
各月の選曲が面白いので、もし良かったらお暇な時にでもご覧下さいね。


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 いいことあるさ Part2 

11月7日、8日、鈴木康博さんの仙台ライブ行ってきました。
鈴木さんのライブで出会ったファンの方や、7日の午前中地元の山木さんファンの方とランチしたりして、ライブ感想の続きというか雑感というか。。

○オフコースファン
二日間共、明らかに場馴れしたようなコアなファンの方達がおいでで、鈴木さんやマネージャーさんと親しそうにお話しされてました。垢抜けない地味な私と違い、とても自信に満ちた華やいだご婦人方でして、ライブ後少しお話したのですが。。。、
なんと先月の小田さんの盛岡ファイナルに皆さん行って「すごい良かったよ~」と。そうだよね~私もすごく行きたくて、普通のアーティストが首都圏でやるような記念ファイナルを、地方のそれも盛岡で味わえるなんて、小田さんもそんなに若くないし、数少ないチャンスだとすごく悩んだのですが、ファンが殺到するチケット争奪戦ライブだろうから、遠慮しちゃったんですよね~、たいしたファン歴でもないし、身を引くだけが愛のジェローデルな私としては(同じ理由で細坪さんの鎌倉は遠慮しちゃったり)・・とか言ったら、皆さん異口同音に「そんなの遠慮しなくていいの。ファイナルは全然違うから、絶対来るべきだったわよ~」
あれ?でも皆さん「鈴木さんと小田さんどっちもおっかけされてるんですか?」と尋ねると、「私達は、オフコースファンだから当然よ」
目が点。
ふきのとうファンで両方おっかけてる人、滅多に遭遇しませんし、どちらかオンリーでないといたたまれない気持ちになったりもするので、なんかうらやましいなって思いました。
もっともこの人達が特別なのかもしれませんが・・・・・

○鈴木康博ファン
先月から一緒に趣味の合奏を始めたヨンタナ君。オフコースが好きだというので、今回のライブお誘いした後に知ったのですが、良く聞いてみるとオフコースが好きというより、彼は本当に鈴木さんのギターワークに衝撃を受けて、見よう見まねでギターを弾き始めたんだそうです。ライブに行くような環境になかったようですが、音楽の教祖として長い間憧れていたのだとか。 実は彼は楽譜全く読めないのですが、鈴木さんのリードギターを耳で聞いて弾けるようになり、コーラスも耳で聞いて覚えてるんだそうです。
ライブ前日たまたまスタジオ借りて練習会したのですが、私のどうしようもなく拙いコード弾きの上にSAVE THE LOVEのリードをエレキで重ねてくれて、私は脳内アドレナリン流れまくって、しばらく興奮さめませんでした。
その彼が初めて生の鈴木康博さんの生演奏を見て、感動で泣いてました。サイン会は感激のあまり震えて何も話せなかったんだとか。
この世で最も尊敬している人と逢えた、一生忘れられない日になったとメールくれました。
鈴木さんの音楽は、一平凡な市民の人生に幸せをくれたようです。
また二日目、山木さんの福島ライブ懇親会で知り合った男性と再会。やっぱり鈴木さんと山木さんファンでお二人の職人気質が好きなんでしょうね。その後の海風で「時計台の下で」を上手に弾き語りしてくださいました。鈴木さんや山木さんのソロ曲、誰も知らなくても弾き語りされてるそうです。えらい!!
プロ棋士の話を聞く機会が多かったのですが、プロとしての果たすべき使命は、3つあって、1自分が強くなること、2弟子を育成すること、3将棋愛好者を増やすこと、だそうで、3の普及なくしてプロは将棋を生業にはできないんだそうです。
音楽もプロがプロの演奏をするには、たくさんのアマチュア愛好者が支えているんですよね。
鈴木さんのトートバックに楽譜を入れにして、私も挑戦するぞ~。
鈴木さん



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 ご報告~皆様の思いをお届けしました♪ 

目標を上回る最終的に444プラスワンのコメントをここに頂きました。またご友人と綺麗に色紙を作って代表のじぇりぃさんのご自宅に送られた方もおられ、400名以上の方のご賛同頂きましたこと、呼びかけ人一同心より感謝申しあげます。ミクシー上でも報告ありましたように、のりのりさんが、寄せ書きを印刷し、綺麗にアルバムに貼り付けて、更に読みやすいように寄せ書き一覧を添えて、花束と一緒にお二人にお渡ししたことをここに報告致します。

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皆様の思いが詰まったすごい重いアルバム↑。全国から寄せられたこの思いの「重さ」。絶対お二人にお届けしなければならないという使命感に緊張した2Daysでした。

9月20日、細坪基佳さんの中野サンプラザでのコンサート。
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大きな会場なので警備の関係で直接渡すことはできませんでしたが、会場におられたマネージャーの竹内さんに、ご本人に必ずお渡して下さるよう、しつこい程念を押してお願いしました。
4時間半に渡るコンサート、最後までまったく疲れを見せず、歌えば歌う程絶好調に歌が冴えてくるヴォーカリスト細坪さん、そのポテンシャルの高さに、畏敬の念を抱かされます。素晴しかったです。
歌われた中でも私は「12月の雨」と「望み」が1番感極まっておいでのように感じました。
MCでもふきのとうのこと、山木さんの思い出を語られた時、細坪さんの温かい穏やかな気持ちが伝わって参りました。

9月21日、山木康世さんの渋谷伝承ホールでのコンサート。
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真田十勇士の踊りに寄せ書き呼びかけ人一同、全員ステージ参加させて頂けて光栄でした。
会場からの声援がすごくて、それはそれは大盛り上がり。ステージ観客一体型の楽しいコンサートに大興奮。
1回目のアンコールの後、山木さんに直接花束を添えて手渡すことが出来ました。
幹事一同、本当に感動感激、一生忘れられない瞬間でした。
山木さんはMCで、細坪さんが元気で活躍されていることを知るのはうれしいと語られました。
ソロ曲メインの選曲でしたが、実はグループ曲「星は天から大地」が1番感極まってられたし、「我が友よ」「春雷」も泣き入ってる感じが致しました。
そして、1回目のアンコールの最後に「その後のオータムマン」を歌われたことは、私達の思いに真摯に応えてくれたと思えます。

翻って、細坪さんもアンコール最後の曲、二千人の大観衆を前にステージたった一人ギター1本で歌われた「望み」だったことを思い返すと、それが答えだったのかもしれないと思えて参りました。

この寄せ書き運動は、今までのお二人の流れを少しだけかもしれませんが、変えることが出来たかもしれません。
でもその少しの角度の違いで帰着点は大きく変わります。
未来は常に揺れ動いていて、流動的です。
これからもお二人を応援して参りたいと心から思えた瞬間でした。



去年の秋に、のりのりさんから一緒に署名活動やってみないかとお声をかけて頂いて、元旦に正式に立ち上げたこのプロジェクトも、たくさんの人に支えられながら無事終了致しました。

40年前二人がデビューした9月21日の夜、ラヂオディズでのプロジェクトの打ち上げでは、7時間に渡ってふきのとうとそれぞれのソロ曲を歌って踊って語って、狂気乱舞、涙、涙でございました。私が心折れそうな時も笑顔で支えて下さったとんぼ、じぇりぃ両代表、熱く思いを語り凹んだり浮上したりけんかしたり、でも実現に向かって突っ走ったのりのりさん、その相棒のKさん、Mさん。私の相棒で実務を手伝ってくださったFさん、真田踊りの原点Kさん、泣いて笑って盛り上げてくれたMさん、おっかけ仲間のUさん、ネッ友のBさん、宴会幹事お願いして御苦労頂いたCさん、その.他、たくさんの皆さんのお力添えに感謝です。

無事目的を果たせた達成感、熱い思いを多くの方と共有できた喜び、そして私達をここまで突き動かしたふきのとうの音楽の素晴らしさを噛みしめ、復活の願いを込めた40周年お祝い寄せ書き募集のブログも終了致します。
最後になりましたが管理人として
心温まる寄せ書きを下さった皆様のご賛同ご支援に、心より感謝申しあげます。


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 444寄せ書きプラスワン~寄せ書き紹介パート8 

【再生 ふきのとう】
沖縄フォークジャンボリーで風来坊がブレイク 新報ホールで長蛇の列 その後すぐに那覇市民会館でコンサートあまりの多さに追加公演 その後毎年解散まで続く ソロも否定はしないが、Yamaki & Hosotubo=我々の ふきのとう 再結成を持ち詫びている ひとりです。byひろし&懐かしい皆


目標を大きく上回るのべ444の寄せ書きを頂き、400名を超える方々のご賛同を得られましたこと、心よりお礼申しあげます。

アルバム編集に間に合わなかった「ひろし&懐かしい皆」様。
大変申し訳ありませんでした。
プラスワンとして、ここに紹介させて下さい。

以下、444までの寄せ書き紹介します。

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 祝40周年寄せ書き400達成!!感謝!!~寄せ書き紹介パート7~ 

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1974年「白い冬」でデビューしたふきのとう、今年9月21日でデビュー40周年を迎えます。
そのお祝いと復活への期待を込め、今年1月発足したプロジェクトもそろそろゴールを迎えます。
当初の目標だった400コメント、締め切りを明日に控え、本日達成致しました。
途中で心折れそうになりながらなんとかここまで漕ぎ着けたことに深い感慨を覚えます。

週末に行われる細坪さん20日土曜日中野サンプラザ、山木さん21日渋谷区文化総合センター大和田伝承ホール、お二人それぞれの記念ライブでの感動も更に大きいものとなるでしょう。

~私達の心の中で、ふきのとうは復活しています~

この寄せ書きは呼びかけ人一同、責任を持ってお二人に必ずお渡しします。
皆様のご協力ご理解に心より御礼申しあげます。

尚、まだ、明日までメッセージ受付けております。  

以下寄せられたメッセージを紹介します。           

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 寄せ書き紹介パート6 

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ふきのとうデビュー40周年に当たる今週末、山木康世さん(21日日曜日)、細坪基佳さん(20日土曜日)、それぞれ記念コンサートが開催されます。
お二人の人生にとって大きな節目のコンサートですので、フォークファンの皆様、是非このメモリアルな日の感動をお見逃し無く。

さてそれに合わせて、私達は今年1月からお祝いの寄せ書きを集めて参りました。
400を目標としておりまして、14日現在、370のメッセージを頂いております。
残り6日となりましたが、ラストスパート、ゴール目指して呼びかけ人一同頑張って参ります。

尚寄せ書きの締め切りは印刷の関係で9月18日木曜日までと致します。
趣旨にご賛同頂ける方、お知り合いにお声がけともども書き込み、お願いします。
アドレスはこちらです。
https://yosetti.com/mainyosegakis/invite?id=1401713&sc=TISgd&p=13

以下、寄せられた心温まるメッセージのご紹介です。お寄せ頂いた皆様、ありがとうございました。

▼続きを読む▼

 祝ふきのとうデビュー40周年、お祝いの寄せ書きのお願い 

今年1月、細坪さんのネーチャーに行く前に皆さんと神社でふきのとうを歌う会をしました。
その際、参加した方々と40周年ということでふきのとう復活を祈願し、40周年ライブまで、ふきのとうへの思いを寄せ書きにして集めようと話し合いました。
賛否両論あるのを承知の上ですが、一時で良いので、時限復活あるいはジョイントということも含め、ふきのとうの音楽が素晴らしかったねと気楽に語れる雰囲気が欲しいのもあって始めました。
趣旨はこのブログのテンプレや最初に記事に書いてるとおり
要望するだけで終わるかもしれませんが、それはそれでふきのとうが愛されてた証が「形」として残るし、何もしないでこのまま座して待つだけよりは意味があるのかなと思いますので、<復活の願いを込めて>、メッセージを寄せて下さい
ということです。
また<復活します>というキャッチコピーですが、呼びかけ人ののりのりさんの発案です。
何らかの願望が成就した現在形にして見出しにするのは慣例です。「宝くじ当たります」「金メダル取ります」等々。
通常の読解力があれば、未来の願望だということが読み取れると思うのですが・・・(^^;。

寄せ書き締め切りもあと20日ほどになりました。ここに来て、呼びかけ人の一人であるのりのりさんから、お願いのメッセージ動画が届きましたので、ご紹介致します。
改めて趣旨にご賛同される方のご理解とご協力、改めてお願い致します

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見てください!

のりのり ふきのとうを 知らない人や知ってる人へ!
ふきのとうデビュー40周年を祝う
メッセージを 募集しています。
僕等の 唄を聴いて ヨカち 思うたら
40周年を祝う 寄書きに参加してください!
そして、チェック・ツィートでシェアして
広めていってください!!

デビュー曲 「白い冬」

細坪さんから 山木さんへの曲


精一杯 唄いました(⌒-⌒; )


寄書きはこちらへ

mixiから↓

http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=6178767&id=75715171&comment_count=279

直接入力↓

https://yosetti.com/mainyosegakis/invite?id=1401713&sc=TISgd&p=13

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以上、のりのりさんとムーミンさんのユニット「Mumin Club」のメッセージと動画でした。
「望み」本当に思いを伝えたいという熱意に漲った熱唱でしたね。
是非、皆さん拡散よろしくお願い致します。


▼続きを読む▼

てふてふ

Author:てふてふ
アラフィフ主婦。
フォークグループ
「ふきのとう」ファン。

今年はふきのとうデビュー40周年、

記念の寄せ書きを企画中。

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