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 雑談の記事一覧 

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 恋人のように 

あの40周年ライブの興奮から、もう1年が過ぎようとしています。
今年の9月21日も足かけ2年に及ぶ山木さんの40周年記念、札幌コンサートが開催されます。

そのちょっと前、9月12日に白い冬の作詞者で大学のフォークソングクラブの創始者の一人、工藤忠行さんと山木さんが赤坂でジョイントコンサートをされたそうです。

7月に工藤さんとお話した時、「もう二度と山木君と一緒にやるなんてないと思ったけど、わからないもんだね」っと屈託なく笑って下さいました。
その工藤さんが、赤坂のジョイントで山木さんにふきのとう復活ライブしようよ(o‘∀‘o)*:◦♪とお声かけて下さったそうです。
マイミクさんが、復活コミュに以下のようにコメントして下さいました。


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 2015年ふきのとう歌暦「ふる里に春が来た」「ステーション」 

2015年明けましておめでとうございます。
去年はデビュー40周年ということで、みんなで盛りあがって参りました。

41年目は少しまったりとふきのとうを愛して参りましょう。

ご賛同頂いた皆様への感謝をこめて、BBさんが作られたふきのとう歌カレンダーに、ふきのとうの四季を歌った曲をメロディRebornがカバーして動画にしてみました。

陽バージョンと陰バージョンがあります。
各月の選曲が面白いので、もし良かったらお暇な時にでもご覧下さいね。


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 いいことあるさ Part2 

11月7日、8日、鈴木康博さんの仙台ライブ行ってきました。
鈴木さんのライブで出会ったファンの方や、7日の午前中地元の山木さんファンの方とランチしたりして、ライブ感想の続きというか雑感というか。。

○オフコースファン
二日間共、明らかに場馴れしたようなコアなファンの方達がおいでで、鈴木さんやマネージャーさんと親しそうにお話しされてました。垢抜けない地味な私と違い、とても自信に満ちた華やいだご婦人方でして、ライブ後少しお話したのですが。。。、
なんと先月の小田さんの盛岡ファイナルに皆さん行って「すごい良かったよ~」と。そうだよね~私もすごく行きたくて、普通のアーティストが首都圏でやるような記念ファイナルを、地方のそれも盛岡で味わえるなんて、小田さんもそんなに若くないし、数少ないチャンスだとすごく悩んだのですが、ファンが殺到するチケット争奪戦ライブだろうから、遠慮しちゃったんですよね~、たいしたファン歴でもないし、身を引くだけが愛のジェローデルな私としては(同じ理由で細坪さんの鎌倉は遠慮しちゃったり)・・とか言ったら、皆さん異口同音に「そんなの遠慮しなくていいの。ファイナルは全然違うから、絶対来るべきだったわよ~」
あれ?でも皆さん「鈴木さんと小田さんどっちもおっかけされてるんですか?」と尋ねると、「私達は、オフコースファンだから当然よ」
目が点。
ふきのとうファンで両方おっかけてる人、滅多に遭遇しませんし、どちらかオンリーでないといたたまれない気持ちになったりもするので、なんかうらやましいなって思いました。
もっともこの人達が特別なのかもしれませんが・・・・・

○鈴木康博ファン
先月から一緒に趣味の合奏を始めたヨンタナ君。オフコースが好きだというので、今回のライブお誘いした後に知ったのですが、良く聞いてみるとオフコースが好きというより、彼は本当に鈴木さんのギターワークに衝撃を受けて、見よう見まねでギターを弾き始めたんだそうです。ライブに行くような環境になかったようですが、音楽の教祖として長い間憧れていたのだとか。 実は彼は楽譜全く読めないのですが、鈴木さんのリードギターを耳で聞いて弾けるようになり、コーラスも耳で聞いて覚えてるんだそうです。
ライブ前日たまたまスタジオ借りて練習会したのですが、私のどうしようもなく拙いコード弾きの上にSAVE THE LOVEのリードをエレキで重ねてくれて、私は脳内アドレナリン流れまくって、しばらく興奮さめませんでした。
その彼が初めて生の鈴木康博さんの生演奏を見て、感動で泣いてました。サイン会は感激のあまり震えて何も話せなかったんだとか。
この世で最も尊敬している人と逢えた、一生忘れられない日になったとメールくれました。
鈴木さんの音楽は、一平凡な市民の人生に幸せをくれたようです。
また二日目、山木さんの福島ライブ懇親会で知り合った男性と再会。やっぱり鈴木さんと山木さんファンでお二人の職人気質が好きなんでしょうね。その後の海風で「時計台の下で」を上手に弾き語りしてくださいました。鈴木さんや山木さんのソロ曲、誰も知らなくても弾き語りされてるそうです。えらい!!
プロ棋士の話を聞く機会が多かったのですが、プロとしての果たすべき使命は、3つあって、1自分が強くなること、2弟子を育成すること、3将棋愛好者を増やすこと、だそうで、3の普及なくしてプロは将棋を生業にはできないんだそうです。
音楽もプロがプロの演奏をするには、たくさんのアマチュア愛好者が支えているんですよね。
鈴木さんのトートバックに楽譜を入れにして、私も挑戦するぞ~。
鈴木さん



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 「復活」は期間限定 

チケット
マイミクのBさんのチケット半券です。
首都圏の方はすごいですね~。もっとすごい人いるんでしょうけど・・・
地方在住だったし、親の許可も得られなかったのですが、大学生になってからはそれなりに自分で頑張ってコンサート行ったつもりでした。細坪さんのソロコンサート含めて6回くらいでしょうか。
若い頃、皆さんはどのくらい行かれてるのでしょうか?

さて、「復活」=「再結成」ですか?という問い合わせがありましたので、幹事サイドのスタンスをはっきりさせておきます。
復活は一時的に一緒にステージに立つというイメージで、一夜、あるいは一時のスペシャルイベントを指しています。
22年に及ぶソロ活動がお二人それぞれのメインだとわかってます。
なので別にふきのとうを名乗らなくても、山木&細坪のジョイントでも良いと思ってます。
もちろんふきのとうであって欲しいですけどね。

それがささやかな願いなのか、大それた希望なのか・・・・どっちなのでしょうね。

とにかく一緒に夢を語り、ふきのとうへの思いを形にしましょう。

https://yosetti.com/mainyosegakis/invite?id=1401713&sc=TISgd
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てふてふ

Author:てふてふ
アラフィフ主婦。
フォークグループ
「ふきのとう」ファン。

今年はふきのとうデビュー40周年、

記念の寄せ書きを企画中。

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