≪ 2017 09                                                2017 11 ≫
 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - - -

 スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 祝ふきのとうデビュー40周年のメッセージ、寄せ書きについて 

エヴァラス

ふきのとうデビュー40周年のお祝いのメッセージを下記のURLで集めています。

                  寄せ書き呼びかけ人代表 とんぼちゃん・じぇりぃ・のりのり・てふ



~いつか同じ空の下で~二人がまた一緒に歌う日が訪れることを願って、あなたも寄せ書きに参加してみませんか?
オンライン寄せ書きyosetti(ヨセッティ)
https://yosetti.com/mainyosegakis/invite?id=1401713&sc=TISgd


                    寄せ書き参加方法
①オンライン寄せ書きyosettiにアクセスし、寄せ書きのページを開きます。

②アカウント作成
ツィッターやフェイスブックのアカウントを持ってる方はそのアカウントでログインできます。
ない方は、携帯やパソコンのメールアドレスを登録し、アカウントを作って下さい。
メールアドレス以外の個人情報は不要です。

※(アカウントなしでもyosettiにログインしないで寄せ書きに参加するワンタイム書き込みできます)
③ログインして、寄せ書きを140字以内で入力。
個人情報は書いても書かなくてもどっちでも結構です。
書き込みアップ後もログインすれば何度も編集可能です。


書き込みが一定数に達したか、あるいは募集期日(一応5月末日?)を過ぎたところで、
山木康世さんと細坪基佳さんにネットで閲覧して頂くと同時に、後日プリントアウトしたものをお渡ししたいと考えております。
呼びかけ人の4人、プラス10人の幹事が必ず責任を持ってお伝えします。

一人でも多くの方にお声を寄せて頂きたいので、知り合いの方にお声がけ頂けると幸いです。

またネット環境がない方についても、幹事が代筆できますので、140字以内でメッセージを手紙やFAXで送って頂ければ、参加できます。

問い合わせ先
メールでの問い合わせはこのブログのメールアドレスにお送り下さい。
fuzakeoni@gmail.com

FAX・郵便の方は以下の連絡先になります。

▼続きを読む▼

 この記事へのコメント 

正直、子供の頃は、あまり興味がありませんでした。

ところがなんの縁か、50歳近くになって地元北九州のライブハウスで山木さん細坪さんの演奏を拝見。

「こんないい曲ばっかりだったんだ」とつくづく感動しました。

二人揃った本物?の「ふきのとう」を観てみたいです。

再結成コンサートが実現すれば、大都市の大ホールでチケット代も高いんでしょうけど、、、

でも、期待しております。
かず様
コメントありがとうございます。返信遅くて申し訳ありません。

>50歳近くになって地元北九州のライブハウスで山木さん細坪さんの演奏を拝見。
> 「こんないい曲ばっかりだったんだ」とつくづく感動しました。
メディアに登場しなかったので、コンサート行ったことある人でないと
この二人のすごさはなかなかわからないと思います。
私がこの目でみたアーティストの中では、本当に素晴らしいコンサートをしてたと思います。
例えばオフコースやチューリップもすごく好きだったのですけど、実際の演奏はレコード程度の演奏で、トークもなかったのですが、人気があったので最初から絶叫の嵐だったんですけど、ふきのとうは、レコードより演奏に迫力があって、トークのかけあいも上手いし
だんだんステージに引き込まれて演奏に聴き入ってしまうって感じでした。衝撃的でした。
あの頃のようではないでしょうけど、もう一度青春の余韻を味わいたいですね。

> 二人揃った本物?の「ふきのとう」を観てみたいです。
そう願う人が多くなるといいなって思って始めた寄せ書きです。


> 再結成コンサートが実現すれば、大都市の大ホールでチケット代も高いんでしょうけど、、、

高いですよね~。でもお金出して見る価値があると思えます。
2800円を捻出するのに苦労した若い頃に比べれば安いのかもしれません。
子のコメントは、寄せ書きメッセですね。
すみません。
幹事なので、代筆しておきました。
https://yosetti.com/mainyosegakis/invite?id=1401713&sc=TISgd
ご確認下さい。
山木さん細坪さんへの「お祝いメッセージ」ありがとうございました。

オンライン寄せ書きyosettiに代筆させて頂きました。

「ひとりの冬なら来るな」二人のハーモニーで聴きたいですよね。

まわりの「ふきのとう」ファンの方々に寄せ書きをお願いして下さいませ。

長野県 市毛真弓
はじめまして。
復活していただきたいのは、ファンとしては夢ですが、お二人それぞれの道を歩いて22年。
一夜だけの、復活のために、大変な人と労力を必要とするでしょうね?
今、現在お二人がお元気で、ご活躍をされている事もそれはそれで有難いことでもありますね。

一度だけでも「ふきのとう」を観たいという気持ちはもちろんありますが。

うーん、どうなんでしょう?
初めまして。ヨッシーさん。
コメントありがとうございます。
それぞれソロで活躍されているので、それで十分という意見もあると思います。
復活を望まない人もいるでしょうし、何よりお二人が望まないならしょうがないのですが、
望んでいるファンもいるという声を形にしているつもりです。
ファンがアーティストにこうあって欲しいと願うことは自由ですよね。

でも復活のためにマンパワーがかかるから、復活しない方がいいとは思いません。
是非復活に携わりたいと思ってる人はたくさんいると思いますよ。
色付きの文字てふてふさん、お返事ありがとうございます。
失礼致します。
青春時代を「ふきのとう」の歌と共に過ごせた喜びはかけがえのないものです。
もう一度「お二人のステージ」を観たいと心のどこかで思っていても・・・
お二人に、そのような事を言ってはファンとして申し訳ないのでは?ご無理をいうのでは?などなど。

そんな思いを胸の中にしまい込んでいるファンもいるでしょうね。
私もその一人かもしれません。

このような場所を提供してくださった、てふてふさん、本当にありがとうございます。

デビュー40周年のお二人に。
これからも、どうぞお元気で。

この場をお借りしまして。40周年おめでとう!!



こんにちは。ヨッシー様。コメントありがとうございます。
> 青春時代を「ふきのとう」の歌と共に過ごせた喜びはかけがえのないものです。
そうですよね~。私の場合、就職してから離れて、妊娠中だったので解散コンサートも行けなかったので、どこか卒業してないくすぶったままだったってのもあって、ひきずってるのかもしれないです。

> もう一度「お二人のステージ」を観たいと心のどこかで思っていても・・・
> お二人に、そのような事を言ってはファンとして申し訳ないのでは?ご無理をいうのでは?
その通りだと思います。今歌ってくれてるだけで満足なのに、ご本人らが望まないことをお願いして、ご負担をおかけするのは申し訳ないと思う気持ちもあります。それにもうあの頃に戻れないのも確かです。

ただ、今の状態は、私達が大好きだったふきのとうの音楽半分を本人達が否定してる状態なので、果たしてこのまま彼らも私達も人生終わっていいんだろうかと。。素晴らしい実績を肯定できないまま22年も続いている状態は痛く思うのです。
数あるアーティストの中でとりわけふきのとうを好きになったファンにとっても、ご本人らにとっても、ふきのとうの音楽は素晴らしかったねと笑顔で余生を過ごした方が良いと思うのです。。
40周年はふきのとうデビュー40周年であって、決して山木さん、細坪さん単体デビュー40周年ではないのに、あの頃の音楽は良かったねと温かい気持ちで振り返られない、プロフィールから相方の名前を消してる状態は不自然だなって。。
山木さんの楽曲に細坪さんの歌唱力あって成立した音楽だから、互いの健闘を称えて懐かしんでいい頃なのに、
解散後22年経った今も批判してる様子を見ると、ふきのとう音楽が色褪せてしまいますから、一度とりあえず和解をファンに見せて、過去を綺麗な過去にして欲しいなって。その方がお二人のためだと私は思っています。

> このような場所を提供してくださった、てふてふさん、本当にありがとうございます。
いえいえパンドラの箱を空けただけかもしれませんけど、同じ気持ちを抱いていた人がいるってことがわかっただけでもうれしいです。
今は無理でもいつかあるかもしれないと思ってる限りは、ふきのとうの音楽はまだ生きてる気がします。


> デビュー40周年のお二人に。
> これからも、どうぞお元気で。
>
> この場をお借りしまして。40周年おめでとう!!

ありがとうございます。これを寄せ書きに代筆しておきますね。
またご意見を下さいね。

てふてふさん。

てふてふさんが書かれているように、ご本人達は「ふきのとう」を否定していますね。

昔からのファンにとっては大変残念で悲しい現実です。

私達の心の中にある「ふきのとう」はもうないのですね。

私達の心の中にある想い出をも悲しいですが否定されているように思えて仕方ありません。

あのお二人のコンサートは一体なんだったのでしょうか。

私達ファンの心をどう思っているのでしょうか。

「ふきのとうは幻でした」と私達に言っているのでしょうか。

虚無感でいっぱいです。

てふてふさんはどう思われますか。

初めまして 代表の一人 のりのりと申します。

この活動をやっていて やる前からかな……
僕等も 何度も浮き沈みを繰り返しています。
お二人の声に 一喜一憂し
落ち込み…這い上がり…なんです。
ただ……二人ともに 言ってることが
結構コロコロ変わったりしてますけどね・・・(⌒-⌒; )

だけど 二人が どう言おうと
僕の中で、ふきのとう とは こういうものなんです。
音楽が好きで 夢中で聴いてた 頃から 現在まで
ずっと 心 落ち着くもの。。。
(これは 細坪さんの言葉ですが(。-_-。)
それが 二人の 曲であり、声であり、ハーモニーであるんです。

そして、そう思っているのは 僕一人ではなく
ともに活動してくれてる仲間達!
更に 多くのファンたちも そう思っている……
ただ 二人の 姿を見たい…二人のハーモニーを聴きたい…
この、たくさんの純粋な想いを
届けたい!!
それだけなんです(⌒▽⌒)

現状 お二人の関係が よろしくない………
だからこそ みんなの声を 届ける意義があるのです。
ふきのとうを 否定するようなことを
二人に 言って欲しくないから

ヨッシーさんへ

横レスすみません、このブログ、最近見つけました。

私は、まさにヨッシーさんと同じ気持ちで、このように思っている者がまだ他にもいるんだということを知らせたくてメールしました。

私がふきのとうを聞いていたのは、初期の頃。そのあと、いろんな事情で音楽を聴けるような状態ではなかったので、随分早くにフェードアウトしました。ようやく好きなことができるようになり、細坪さん、山木さんがそれぞれ活動していることを知ったのは、数年前です。
その時の嬉しかったこと、何と表現していいのでしょうか、ずっと気になっていた音信不通の親友が元気で活躍していたような、懐かしくて懐かしくて、と同時にあの時代の自分も取り戻せたようで嬉しくて嬉しくて。
私の心の中にあるのは、かつてのお二人のメロディー。それが私の過ぎた時間と絡んでどの歌も美しく甦ってくるのです。
中~後期の歌はもちろん知りませんでしたが、ライブやCD、YOUTUBE等で聴きました。今、聴いても本当に素敵な作品と思います。この歌は、あの頃歌われたものだなと思うと過ぎた時間もまた新たな模様を描き本当に癒されました。

お二人が不仲で解散したということを知ったのは、そのあとでした。

40周年を迎えられると聞き、早速、寄せ書きもしましたが、次々に入ってくる情報は、悲しいことばかり。

あのふきのとうの時代がなければ、多くの人を感動させたこともなかったのではないでしょうか?また、私みたいに再びの感動を得る人もなかったのではないでしょうか?

長くやっていればいるほど方向性が違って来たり、様々な柵が出てきたりで、解散したことは決して否定はしません。寧ろ、それぞれが自分の音楽を追求していく門出だと捉えています。

でも、自分たちのふきのとうを否定するのは、自分自身を否定しているようなもの、その頃のファンだった私は、私自身も否定されているようで本当に辛いです。ふきのとうを否定するなら、40周年じゃなくてふきのとうの時代を引かなきゃいけないですよね?

まだ、子供だった私は作詞・作曲者というのに関心がなく、出来上がった音楽や細坪さんの歌声を聴いていました。でも、この歳になり山木さんの才能を改めて知りました。そして、今でも音楽を生み続けていらっしゃるその才能、姿勢は素晴らしいものです。それが、世間であまり知られていないことがとても残念です。細坪さんの歌は、山木さんがなければこんな感動を伴って世に出たかどうかもわかりませんし、その逆も言えます。

お二人の否定、拒否が感謝になればどんなに素敵だろうとこの頃は、そういうふうに願っています。

お二人が歌える時間も私たちがライブに行ける時間もそう長くはないでしょう、これまでの集大成というかたちで、期間限定でも、お二人の歌が聞けたら最高ですけどね。

思っていることは言わないと届かない。

あとは、お二人の考えること。
よろしければメール下さい。
てふてふさん、皆様の書き込みを読んで私と同じように思っていらっしゃるファンの方々がいるという事も認識しました。
てふてふ様、皆様、貴重なご意見をありがとうございます。

そうです、「ふきのとう」40周年ではなくて、「ふきのとう」のお二人の18年間を引いた数になっています。

デビューしてから40年になりますが、お二人がソロになられてからは22年、その前の18年は・・・・・

そしてお二人のライブに行かれる方、細坪さん、山木さんのどちらかに行かれる方とファンも分かれてしまっている現実。

ファンも腫れものにでもさわるかのように気を使っている方もいます。

「ふきのとう」ファンなら、どちらのコンサートにも行っていいはずなのに、何故それぞれにファンも分かれてしまったのでしょうね。

お二人のファンの間に壁を作ったのも「ふきのとう」ではないでしょうか?

「ふきのとう」の音楽が好きだから、お二人が好きだから、あえてきついことも言わせてもらいました。

山木さんが曲を作り、細坪さんがほとんどの曲を歌っていたあのスタイルは「ふきのとう」そのものでした。
お二人のハーモニーも素晴らしかった。

コンサーに行っていたあの感動を忘れることなど出来ません。

「ふきのとう」がなかったら、今のお二人もなかったでしょう。

それを否定するのに納得がいきません。

今でも「ふきのとう」を愛してやまない私達ファンに、納得できる説明でもあればですがそれもありません。
22年の歳月が経ちました。
もうここで説明してくれてもいいのではないでしょうか?


それでも、お二人が「ふきのとう」を否定するのならファンとしても考えますね。




てふてふさん、そして同じように思われている「ふきのとう」ファンの皆様。

私は解散して、22年のお二人に言いたいことがあります。

いつまでも「ふきのとう」時代の出来事にこだわって、生きていらっしゃるお二人に言いたいです!

子供でもない、還暦を迎えて人生を悟れるお年にもなったお二人におおきな声で言いたいです。

もういい加減、執念深い思いは断ち切っていただきたいですね


「ふきのとう」がなかったら、あなた達の今はないでしょう!

「ふきのとう」時代からのファンがいたから、今も活動できているのではないですか!

それを、ご自分達「細坪さん、山木さん」の都合で否定し続けるのは、ファンに対して大変失礼な事をしているのですよ。

お二人に、他には何も求めたりはしませんが「ただ大人」になって頂きたいです!

てふてふさん、この場をおかりしまして、大変すみませんが、お許しください。

本当に「ふきのとう」が大好きなファンだったからあえて強く言わせてもらいました。

この内容をお二人に読んでいただきたい心境です。





> そしてお二人のライブに行かれる方、細坪さん、山木さんのどちらかに行かれる方とファンも分かれてしまっている現実。

考えさせられますね~。私も正直、両方のライブ行くのはなんか悪いことをしてるような、後ろ暗い気持ちになります。
○○さんが幸せならそれでいい、というどちらかだけのファンは向こうにとっても有り難いでしょうし、片方を好きでなければ、今後に何の問題もないわけです。和解なんかしなくていいと言ってあげられる心広いファンでありたいとも思います。一方で、本当にそれが○○さんのためかを考えた時、いい子になってる自分をずるいなっていう気持ちもするんですよね。
とりあえず、思いは伝えたいなって。



> それを否定するのに納得がいきません。
少なくとも音楽を表だって否定はしていないと思いますよ。特に細坪さんは、ふきのとうを大事に継承してくれていると思います。
山木さんは、ちゃんとソロ活動も評価して欲しいということなんだと思います。

> 今でも「ふきのとう」を愛してやまない私達ファンに、納得できる説明でもあればですがそれもありません。
本当のところはどうあれ、表面だけでも、あの頃は良い時代だったと言ってくれたらいいですよね。
私は解散は必然だったと思うし、ソロ活動で個々のやりたい音楽を追究し続けたことに敬意を抱いています。

> それでも、お二人が「ふきのとう」を否定するのならファンとしても考えますね。
うーん、とにかく、40年歌い続けて下さったことをお祝いしてあげたいと私は思います。
それが目的で寄せ書き集めてるわけですから。

お二人の今後はそれぞれが決められることです。こうあって欲しいという意見をいうことは出来ても、それ以上私達にはどうしようもできないですよね。

二人が今後をどう過ごそうが二人の自由なら、ファンが今後どういう選択をするかもファンの自由です。

二人を応援する、どちらか一人だけを応援する、二人とも応援しない、
その三つの道を選ぶのもファン本人でしょうから。

また応援するにしても、全てを受け入れて応援する。
こうあって欲しいと要望しながら応援する。

それも当人が決めることです。

誰も他人の人生を思い通りに出来ないんですよね。
昔からのファンさん。初めまして。どう返信したものか思案してしまい遅くってすみません。
昔からずっとファンだったのですね。。
私の場合ふきのとうをいつまでも卒業できないのは、大好きだったのに途中で思いを残したまま離れてしまって通過するべきイベント経験してなかったからなのかなって思ってたんです。
ずっと応援されてる方はだいたい別に今更って感じで現状で満足してるのだろうって思ってたんですが、似たような気持ちを持ってる方がいると思うとうれしいです。


> お二人に、他には何も求めたりはしませんが「ただ大人」になって頂きたいです!
ちょっと耳が痛い気もします。
揚げ足取るようですみませんが、私自身実は自分が、手に入らないおもちゃが欲しいとだだをこねてるだけじゃないかと悩む時あるので(汗笑)そもそも本当に大人ならいつまでもガキの頃に好きだったミュージシャンにはまっておっかけしたりしないよねってw
今の二人をそっとしてあげるのが大人な態度かもしれない気もして;。

一応確認のために書いていきますが、私がここ2年直接聞いた範囲では、細坪さんはふきのとうを否定してはいないです。
ふきのとうを大事に歌うが、もう一度グループをやるかと言われたら「もういい」ということでした。また40周年のゲストには山木さんは呼ばないと言ってますが、その理由は明かしていません。
ただ普通に山木さんとの思い出も語られるし、山木さんに対し、感謝の言葉を口にされます。冗談で皮肉も言われたりしますが常識の範囲で、大人な態度に思います。

山木さんは、細坪さんとの「友好関係を向上させないといけない」と発言されてる一方で、批判もされますが、細坪さんに「ふきのとうを大事にして欲しい」「作曲者に対し敬意を持ってもらいたい」ということでした。ユニットを組むことがふきのとうをないがしろにしてるとは私は思えないのですが、ふきのとう=山木さんという意味なら、山木さんに対し非礼であるということでしょう。細坪さんから一言挨拶あって然るべくで そこまではわかるし、
山木さんは、自分の人生なんだから余生は自分の好きな音楽をやりたいと仰ってて、それもごもっともだと思えます。
ただ細坪さんを含めたふきのとう時代を懐かしくファンが語ることがタブーになってる状態は、長いスパンで音楽人生を振り返り思い出を懐かしめない現状は、不自然で痛々しい気がします。。
「夏」=ふきのとうの思い出を普通にみんなで語れるようになるには、もう1度ふきのとうと向き合うことだと思います。過去から無理に逃げようとする限り過去は追ってきますから、
1度でいいからステージに一緒に立つとか一緒にアルバム出すとか何か共同作業をすることで、綺麗な思い出に昇華されると思いますが・・・。という意見を私は伝えたいと思ってました。

でも最近になって、山木さんが公式BBSで「ふきのとうと言って来る客が鬱陶しい」と発言されたことにはがっかりしました。山木さんの不満は細坪さんだけでなく応援して来たファンにも向けられたので。
ご自身がかつてふきのとうが売れたおかげで現在音楽を生業としてるのに、ふきのとうを語るファンは招かれざる客で、感謝できないということですよね。
いや前々からそう思われてるんじゃないかと思って、ライブ行く時これでもすごい気を遣ってましたが、やっぱりそうかと残念でした。だとすると、ふきのとうファンの私達は、ふきのとうの山木さんはもうこの世に存在しない、細坪さんがふきのとうの唯一の継承者だと思ってしまえば楽かもしれませんね。
また山木さんがそういうこと言いたくなるようなこともずいぶんあったようなので、発言の真意をもう少し見守ってもいい気もします。


私達がここ半年やって来たことはパンドラの箱は開けちゃっただけかなって凹むこともありますが、パンドラの箱はあらゆる厄災が出て来た最後に「希望」が残ったわけです。、
希望は捨てずに原点に戻って、40周年ふきのとうの音楽は良かったよねという声をきちんと形にして、お二人に届けしたいと思っています。
ご理解、ご協力よろしくお願いします。
てふてふさん、のりのりさん。
貴重なご意見を大変ありがとうございます。
お二人のコンサートに行ってきました。
今回のコンサートで、お二人の再結成はないと私は思いました。
もう、「ふきのとう」はないと感じました。

それぞれによいコンサートだったと思います。
ファンだった者としては、寂しいですがお二人がお元気で今もなお歌われていることは幸せな事だと思います。
お二人の間の確執が消えることは残念ながらないのでしょうが
お二人の前途に幸あれと思います。


コンサート会場におられたんですね。袖振り合うも多生の縁ですね。

本当にお二人が元気なだけでそれで十分ですよね。
受け止め方はそれぞれですが、今回のコンサートでは確執はない、ということをお二人ともアピールされてる気が私はしました。
それで満足しちゃいましたよ。
「その後のオータムマン」は来世で君のまたメロディー作るよ♪という歌詞だったような気がします。

これからも応援しようと思います。

> 「その後のオータムマン」は来世で君のためにまたメロディー作るよ♪という歌詞だったような気がします。
この記事へコメントする















てふてふ

Author:てふてふ
アラフィフ主婦。
フォークグループ
「ふきのとう」ファン。

今年はふきのとうデビュー40周年、

記念の寄せ書きを企画中。

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。